
愛と祈りの小麦(2027) #pirkaamam#bio#organic
愛の小麦と祈りの小麦の種まきをしました。
上手く出来ればですけど、ここで愛と祈りの小麦を永年連作出来れば、作業や視察での圃場移動がかなり楽になるはず。
冬枯れに弱い褐色火山灰土でも遅まき(10/1±3)に耐えるよう、コツコツと遅まきに慣らしていけばいけるはず。
おそらく祈りの小麦にはライ麦のDNAが入っているはず、耐寒性が高いはず。
愛の小麦には祈りの小麦が含まれているのと、混播ライ麦の影響力で全体の耐寒性が高まっているはず。
5mくらいドリル(播種機)を持ち上げて空走りして種を蒔かずに、そこを後から手まき試験区にすれば労せず試験栽培ができます。少しで充分。
赤い茎のライ麦と草丈の高い黄金色の小麦を試験区に蒔いておきました。
本日開催の麦フェスでは、みんな完売しているようで安心しました。
準備から当日まで頑張ってくれてありがとうございました!こちらでも種まき頑張りました!
