カテゴリー: 小麦

チェストさん&ルヴァン出身者さんツアー2026


きたほなみ (2026) #pirkaamam#bio#organic

7/1 「チェストさん&ルヴァン出身者さんツアー2026 チェストさん主催」の様子です。

上段左から、プレタポルテさん、アグリ会長、パン屋塩見さん(ル)、チェストさん、太郎山さん(ル)、チェストさん、ベーカリー栞さん(ル)。

会長ご夫妻とプレタポルテさん(販売)は偶然的な合流でした。

1時間ほどで3圃場を車移動しながらの案内でしたので、あっという間に時間が経ってしまいました。

独特な温和な雰囲気がとても心地よかったです。

~出身者さんごとの雰囲気ってあるのでしょうか?

 


それぞれのパン屋さんが持ち寄ったパンの試食会ピクニックをしました。

なんて贅沢な時間でしょうか。もはや想うことが多すぎて言葉にできません。

前日道路に落としたiPhoneが何かに踏まれてぺちゃんこになって落ち込んでいた気持ち以上に元気づけられました。

みなさん石臼をお持ちとの事で、愛と祈りを届ける天使になってくれるのか、益々精進しないとって身の引き締まる思いです。

小麦ヌーボー2026


きたほなみ (2026) #pirkaamam#bio#organic

6/30 「小麦ヌーボー2026 アグリシステム主催」の様子です。

何を話したか覚えていませんが、感謝、小麦と圃場の説明、オーガニック・自然栽培であること、スピ(精神性を重んじる)、アグリ推し。

外してはいけない事柄を順に話すようになっていて、骨格が定まってきてる感じです。

見るが重点的でしょうから、最低限を話して、質問をつのり、なければ間を埋める話、を心がけました。


二次会でこのお二人とお話出来て嬉しかったです。

カラオケの音量が大きくて会話にエネルギーを相当使いましたが、総じて皆さん楽しそうなのが何よりでした。ボリュームをもう少し下げたら良かったかも。

沖縄のプレタポルテさんと、趣味でロブロを焼き周囲に愛を配っている方、うちの玄麦を使ってくれているお二人。

石臼(製粉機)を持っている方は本当に良い人しかいませんね。

遠方まで足を運んでいただき心より感謝いたします。

パリアッシュさんツアー2026


祈りの小麦 (2026) #pirkaamam#bio#organic

大御所様にご来勝いただきました。

祈りの小麦で試作いただけるとの事で、今からお目にかなうのかワクワクしております。

今回スピ1名おられました。人生何回目かの仕上がっている方までも。

霊体離脱体験談が印象的でした。今は封印しているとの事。

27土の感謝祭(アグリ)でまたお会い出来れば嬉しいです。

関東&東北ベーカリーツアー2026


祈りの小麦 (2026) #pirkaamam#bio#organic

左側から、KOMOPAN(剣道2段)、KOMOPAN(アニメ好き)、CICOUTE(陰で支える)、AGRI(甲子園)、Doughist(饅頭)、起業準備(フランス)、CICOUTE(指腫れた)、fumigrafico(夜型)、パンピーポー(石臼導入推し)、KOMOPAN(原点回帰)、自分、ぱんやあいざわ(娘さんのためにも野菜これから食べて)、三麦園(売上2倍)、あくつさんち(看板娘しないともったいない)、あくつさんち(寒いのに上着着ない)、CICOUTE(スピ旦那さん連れてきて)、起業準備(今回唯一のスピ)、CICOUTE(恩返し)。

名称をつけるとしたら、チクテツアーになるのでしょうか。

東北組とは日程が重なっていたので合流した感じです。

一人ひとり個性的で興味深く、これだけ人数がいるとゆっくり深掘り話しは出来ませんでしたけど、いるだけでありがとうと最近思うようになってますので、言葉はそんなにいらないのかなと、そんな悟りの気持ちです。

総じて愛の波長に寄っている方々だと感じます。

遠方まで足を運んでいただき、深く感謝いたします。

小麦畑お散歩&OneTableランチ


きたほなみ (2026) #pirkaamam#bio#organic

幼稚園の子と小麦畑をお散歩してパンのお昼ご飯を食べるイベントをしました。

小さい石臼で小麦粒を製粉して、薪ストーブで茹でて食べてみる体験もしてもらいました。

画像のシーンはスズメノエンドウの雑草取りをしてます。

5分くらいでしたが、4時間くらい黙々と手際よくしてくれれば、ずいぶんと助かったと思います。

大人になったらまた(お手伝いに)来てねってお願いしておきました。

カタネベーカリー(2026)はパンクロック


カタネベーカリー (2026) #pirkaamam#bio#organic

パンクロックを学びました。

知ってしまうと黒い上着がパンクロックに見えませんか?

長く続いた今のメンバーの内、数名はもしかしたら最後になるかもしれないとの事で、今の大切さを身に染みる思いでひしひしと感じております。

今回11名のメンバーの来十勝で、一人ひとりとゆっくりお話することは出来ませんでしたが、忘れられない心に刺さる出来事はいくつかありました。

もういるだけで充分です。いるだけでありがとうございます。

愛の小麦は寄付小麦


愛の小麦 (2026) #pirkaamam#bio#organic

寄付は困窮者支援って考えている人が多いと思いますけど、それは寄付の一面しかみてないように思います。増加傾向の寄付ビジネスは露骨にお金を要求するので、そちらに意識を同調してしまうのも仕方のないことだと思います。

でも、もっと目線を広げてそれこそ宇宙目線にしてみると、また違った寄付の姿がみえてこないでしょうか?

お金であれ物であれ、それをエネルギーとみれば、寄付の本質はエネルギーの放出と知ることが出来ます。そうなると物質に限らず、行動や思考のエネルギーも寄付に含まれるような気がしませんか?

究極的思考では愛のエネルギーの放出とも言えますね。


マキバスミレ #pirkaamam#bio#organic

愛の小麦は適正価格を大きく下回る、農業的には今すぐにでも撤退した方がいい価格でもう10年以上も販売を続けています。

寄付について熟考して気が付いたんですけど(それまでは無我夢中でした)、適正価格を下回る=これは差額分の寄付ですよね。

そう考えると良い10年だったと誇りに思います。

誰にいくら分寄付したとかじゃなくて宇宙目線でみることが大事です。

宇宙に向けてエネルギーを放出した事実が大切なのです。

愛に基づく行動であれば、それは愛のエネルギーの宇宙への放出です。

見返りを求めてはいけない、とよく耳にしますが、当の本人に見返りを求めてもしょうがないのです、宇宙の法則では周り巡って返ってきてしまうのですから。

愛の小麦の畑の見回りに行って、地力の低い畑なので生育が細々としていて大赤字だなと思いつつ、ふと地面を見ると綺麗な可愛らしいスミレが増えて咲いてました。

落ちこんだ気持ちは嬉しい気持ちに吹き飛ばされました、こういう事なんですね。

未来の社会は寄付社会


愛の小麦 (2026) #pirkaamam#bio#organic

未来がどうなるのか、エゴが増長した社会になるのか、愛が育った社会になるのか。

エゴが増長した社会では寄付なんてもっての他でしょう。

愛の育った社会では、誰もが進んで寄付をするようになるでしょう。

改めて、寄付とは?を考え直してみてはいかがでしょうか?

寄付ビジネスが横行した今の世の中では”寄付”に悪いイメージをお持ちの方が多いように感じます。”お金”に悪いイメージを持つ方が多いように。

お金や寄付はとても優れたツール、概念ですが、悪用する人がいるために、そこに意識を向けて同調してしまうが故に、ネガティブなイメージを持ってしまうのでしょう。もちろん他の理由もあろうかと思います。

と言う訳で、是非「となりの小さいおじさん」を読んでみてください。

次回「愛の小麦は寄付小麦」をお届けします。

早起きの成果か順調に仕事も2週間進んでます


耐寒スペルト (2026) #pirkaamam#bio#organic

ライ麦討伐は1週間前に終えました。

大豆のダイオウ拾いも例年より2週間前倒しで終えました。

早寝早起きがなんか楽しくて、起きる時間も徐々に前倒ししております。

ナチュラルファームスクール(@n.f.school)の朝ラジオ6:30を目覚しにして、そこから徐々に早起き時間を早めて、今や4:30アラームにまで進化しました。

早起き時間が早くなるにつれて、一日が長く感じられ、追われながらの仕事が、前倒しの仕事になり、良いこと尽くめで、まさか農繁期のこの時期に余裕をもった気持ちに一時的かもしれませんがなるとは感動しております。

パン屋さんの影響もあるのでしょう、まだまだパン屋さんの早起きの師匠の足元にも及びませんが、いつもお付き合いいただき、学ばせていただき本当に誠にありがとうございます、と言う気持ちです。

 


そしてこの本、スピ界隈も少しずつ進化していると感じられる、久しぶりに面白い本でした。

文体が「捨てないパン屋」のように馴染んでる感じで読みやすく、怪しさ宗教っぽさもなく、スピ系じゃなくても読みやすいと思います。

知ると知らないとでは雲泥の差で人生が豊かになるでしょう、絶対読んだ方が良いです。

図書館で借りれるはずです、試し読みしてみてはいかがでしょうか?