
きたほなみ (2026) #pirkaamam#bio#organic
好きなことしてると、この笑顔でるんですね。
自分に嘘なさそう。
なんでこんな楽しそうに出来るんだろう?
ネストさんよくやり切ったと思います。凄い方です。
こんな世界情勢なのに、小麦って。
もっと瞑想頑張ろうと思います。

きたほなみ (2026) #pirkaamam#bio#organic
好きなことしてると、この笑顔でるんですね。
自分に嘘なさそう。
なんでこんな楽しそうに出来るんだろう?
ネストさんよくやり切ったと思います。凄い方です。
こんな世界情勢なのに、小麦って。
もっと瞑想頑張ろうと思います。

ライ麦 (2026) #pirkaamam#bio#organic
この圃場は中央部がライ麦で、周辺部が愛の小麦です。
ここは播いた時期がかなり遅くて、ライ麦は大丈夫だと思いますけど、いくら冬枯れに強い沖積土とは言え、愛の小麦がどの程度復活するのか何となく心配です。
…
ライ麦(2025)の在庫が、おそらく4月末には尽きそうです。
次の収穫が無事に出来たとして、ライ麦(2026)の販売開始はお盆頃になります。
5、6、7月の2.5カ月分(7月は消費が減るので)を切らしたくない方は、今の内から備蓄するのも一つの手だと思います。
アグリシステムさん、メーメーさんのライ麦粒を使っていただくのも一つの手だと思います。
幸いこの寒い時期に袋詰めしたライ麦は夏になってもメイガの発生の心配はほぼなくて保管がききます。
在庫僅少になってからのまとめ注文は買占めに似た状況になりますので、今の内から備蓄するのを奨励いたします。
MPのある方は(2024)が随時出ますけど、MPは優先で確約ではない事をご留意願います。
お世話になっております。
~@icloud.comへのメール送信でエラーが出るようになりました。
@icloud.comの方で仕様変更があったと思われます。
いつものように返信がない場合は、他のメールアドレスをお伝えいただくかSNSの方へご連絡ください。
業務用メールはフリーメール以外をお使いいただけるよう、何卒よろしくお願いいたします。

きたほなみ (2026) #pirkaamam#bio#organic
きたほなみが再度雪の下から出てきました。
ガソリンが今週だけで36円/ℓも上がりました。
軽油も驚くほど上がるでしょうし、これからシーズンが始まるのに悲観ムードが出てきました。
今年収穫の小麦の交付金の値下げ発表もついこの間、その前には次年産有機小麦の買取価格の値下げ発表もあって、小麦の生産現場ではお先真っ暗な情勢となってます。
小麦交付金のないスペルト、ライ麦、特に愛の小麦と祈りの小麦は風前の灯火となっております。
アメリカイスラエル関係者の方、5億円のミサイルを作る暇と余裕があるなら、自民党関係者の方、戦争支持するなら、罪深すぎて罪滅ぼしに全くならないでしょうけど、農場にご寄付をよろしくお願いします。

愛の小麦 (2024) #pirkaamam#bio#organic
「愛の小麦 (2024)」に小さな丸い豆のようなものが微量ながら入ってます。
これは「スズメノエンドウ」と言う名の、おそらく古来から蝦夷地にあった野生の豆です。
緑の粒やうずらの卵みたいな柄のもあります。黄色いのは籾摺り機で皮が取れたのでしょう。
数年前に小麦畑で偶然見つけたのを採種してブレドゥポピュラシオンの仲間に加えた時の名残りです。雑草化して畑に定着すれば、貴重な古代野生種を保存でき、ブレドゥポピュラシオンの栄養価も上がると思っていたのですが、きたほなみを栽培するようになって、そのプランは廃止になりました。きたほなみに混ざると迷惑でしょうから。
スズメノエンドウは種も葉も食用になり栄養価は高いです。ヘアリーベッチのような毒性はないのでご安心ください。

愛の小麦 (2026) #pirkaamam#bio#organic
「そうそう、愛の小麦募金のこと聞こうと思ってました」2人から聞いたのでそう思ってる方は少なからずいるのでしょう。
「どう使われるの?」は、金銭としては愛の小麦(関連品)のご購入者への割引に100%あてますので、ご購入者であるパン・菓子屋さんとご家庭への寄付・募金として使われます。大事な事なのでごちゃごちゃしていてわかりにくい規定に記してあります。
「お金に困ってるんですか?」は、当農場へは直接的には1円もあてられませんので、お金に困ってはいませんが、困っていたとしても何もないです。
じゃあ意図は?となると思ったより構想は根深いのと根が広いので、一気に話したとしても入ってこないと思いますので、少しずつ機会がある度に伝えるか書いていけたらと思います。
そんな状況ながら、只今募金カウント11、69巡りしております。
愛の募金ですので、義務や保身としての募金はおすすめしません。

スペルト (2026) #pirkaamam#bio#organic
『早いものでもう3月、国内、国外情勢は穏やかどころか目まぐるしい勢いで動いてますね。ここら辺の田舎は穏やかなものです。この時期は春の気配がしたり、冬景色に戻ったりで、猫もそわそわしています。北海道の畑仕事は4月中旬からぼちぼち始まり、ゴールデンウィークからは繁忙期になる感じです。のんびり出来るのはあと一か月半しかないですけど、小麦達に会えると思ったら春が待ち遠しいです。』
雪が解けてきたと思ったらまた冬に戻りました。明日も雪予報。
今年の冬は人生にとっては良い冬でした。冬はのんびりでき内観(瞑想)時間に恵まれることもあって、また一回り成長したように感じます。
「寝る子は育つ」の意味って、そういうことなのかなと思います。何かしてれば偉いって訳ではなさそうです。

スペルト (2026) #pirkaamam#bio#organic
9/20播き、さすが安定の沖積土。
土中のミネラルが多い沖積土で小麦の冬枯れはまずしません。
江戸時代の格言「灰がなければ麦播くな」はミネラルの大切さを言っているで間違いないです。
人間も病気の多くはミネラル不足のように思います。酸性食過多との合わせ技で。
化学肥料:ミネラルバランス×、強酸性
有機質肥料:ミネラルバランス○、アルカリ性
水たまりの部分は、まだ土中凍結があって水が抜けません。日中は水になって夜間は氷になってを繰り返しますが、小麦はなんともないです。

愛の小麦 (2026) #pirkaamam#bio#organic
8/1に蕎麦と小麦を同時播きして、晩秋に蕎麦を収穫して、翌夏に小麦を収穫する特殊な形態の二毛作の試験栽培。今の所、順調に見えます。
…
さて、MP(旧RP)の解説もしておきます。
昨年の一時期、ライ麦(2024)のご購入にRP(現MP)が必要となっておりました。
どうしてか?を箇条書きにしておきます。
・ライ麦として試験栽培したライ麦(2024)は在庫が無くなった。
・ミッシュ原本(2024)が減っていく気配がなかった。
・ミッシュ原本から色彩選別機を使い、ライ麦だけを抽出してみたら出来た。
・ライ麦の需要は多いが忙しい時期になり、抽出に専念する暇がない。
・僅かなライ麦をどう配分するか悩む。
・ライ麦を抽出すると、人気だった時のミッシュも同時に出来る。
・ライ麦だけ買う人がいるとミッシュだけ過剰在庫になりメイガの被害で困る。
・ミッシュ購入者のお陰で出来たライ麦なのに、ミッシュ購入者がライ麦を入手できない事態が想定される。
・ミッシュ購入時にMP(RP)を増やし、ライ麦購入時にMP(RP)を減らせば、公平に解決すると思いつく。
・なので最初はミッシュポイント(MP)の呼称だった。ライ麦購入時に必要なのでライポイント(RP)にしてみたが、誤解を招いているような気がしてMPに戻す。
・ライ麦(2025)を収穫しMPの必要はなくなったが、また同じような事態になるような予感がしてMPを残している。
今はアグリシステムさんが粒でのライ麦販売を始めた事や、やむべつメーメーファームさんがライ麦を増産しているので、今後はライ麦粒の入手に困る事はないと思います。

祈りの小麦 (2026) #pirkaamam#bio#organic
雪解けが進んで小麦が姿を現してきてます。
遅まきで冬枯れの心配があった祈りの小麦は無事でした。
自然に委ねる気持ちで、祈った!って程ではなかったんですけど、無事な姿をみたら嬉しいものですね。
…
さて、金額間違ってないですか?と問い合わせが少なからずありましたので、重い腰を上げてサンキューセールの解説をしておきます。
自分が物凄く苦手な飛行機で視察に来られた方にせめてもの気持ちで、白♡をご家族1名につき1個、納品書の実績欄に忘れないように記録するようにいつしかなりました。※原点を思い出したので車の方は今後黒♥1つにします。
愛の小麦の過年度産にたまたま余裕があるので、♥1つにつき1回、サンキューセールとして割引価格でご提供しようと思いました。
白♡は黒♥2個分とし、黒♥が残り1個になるまで自動的にサンキューセールの対象にしてます。
余裕がある愛の小麦(2024)、愛の小麦ミッシュ(2024)が対象です。
余裕がないと出来ませんので、今後白♡が増えても、またサンキューセールがあるかどうかはわかりません。
このお得な機会になるべく早く♡を消化していただけると幸いです。