
ライ麦 (2026) #pirkaamam#bio#organic
この圃場は中央部がライ麦で、周辺部が愛の小麦です。
ここは播いた時期がかなり遅くて、ライ麦は大丈夫だと思いますけど、いくら冬枯れに強い沖積土とは言え、愛の小麦がどの程度復活するのか何となく心配です。
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ライ麦(2025)の在庫が、おそらく4月末には尽きそうです。
次の収穫が無事に出来たとして、ライ麦(2026)の販売開始はお盆頃になります。
5、6、7月の2.5カ月分(7月は消費が減るので)を切らしたくない方は、今の内から備蓄するのも一つの手だと思います。
アグリシステムさん、メーメーさんのライ麦粒を使っていただくのも一つの手だと思います。
幸いこの寒い時期に袋詰めしたライ麦は夏になってもメイガの発生の心配はほぼなくて保管がききます。
在庫僅少になってからのまとめ注文は買占めに似た状況になりますので、今の内から備蓄するのを奨励いたします。
MPのある方は(2024)が随時出ますけど、MPは優先で確約ではない事をご留意願います。